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死を語り生を思う
死を語り生を思う (JUGEMレビュー »)
五木 寛之
生と死にテーマを置いた対談集。深い示唆を与える対話が多く、買って良かったと思った一冊。
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義理堅い旧友
おら、びっくりすた。







前に紹介した





キャッチボール屋





の監督から、携帯に電話がありました、さっき。(爆)







「もしかしてブログで紹介してくれてねえ?」







( ̄△ ̄;)エッ・・、バレタ。







アクセス解析?

すごいね、それって。>いまさら…

リンク辿られてしっかり本人に読まれていたのでした。凸(*▼▼) テレルゼ コノヤロー





ってーことは、このエントリーも見つかるよね?

見つけたら、何かコメント書いてね、大崎章。

ああ、もちろん本名でね?(  ̄ー)





しばしバカ話して、その中にも「DVD買えば、舞台挨拶の俺の挙動不審さが見れるよ♪」とかいう宣伝もしっかりありw、

(ちなみに挙動不審なのは昔からで、よく知っていますが…分かった、買う)

こちらからは「次は舞台挨拶の前に電話してきなさいっていうのよっ、まったく」という脅しもあり、今度飲もうぜというお決まりのパターンで通話を終えたのでした。







たまには実現させようぜっ!!!(胸倉掴みながら)







でもこうして、そんなことで電話をくれたりする温かさが、

彼の進みたい道まっしぐらな人生を後押ししているのに違いない。

映画はいい仲間に出会えなければ作れないから。





゛人との出会いを大事にする"





見習おうと思った。真面目にそう思った。電話ありがとね。

M夫妻に連絡取るべく、すぐに夫人にメール出しました。(爆)





これからも応援しています。旧友その1より







キャッチボール屋、どぞよろしく。再び。<(_ _)>
posted by: | 映画 | 15:57 | comments(10) | trackbacks(0) |-
the Last Name
吐き気がするようなカレーのニュース、ありがとね…。

勘弁してくれ。orz





気分転換ダンス。



ヽ(=゜Д゜)ノヽ(Д゜=)ノヽ(゜ )ノヽ( ゜)ノヽ(=゜Д)ノヽ(゜Д゜=)ノ

ヽ(=゜Д゜)ノヽ(Д゜=)ノヽ(゜ )ノヽ( ゜)ノヽ(=゜Д)ノヽ(゜Д゜=)ノ

ヽ(=゜Д゜)ノヽ(Д゜=)ノヽ(゜ )ノヽ( ゜)ノヽ(=゜Д)ノヽ(゜Д゜=)ノ





--------気分----転換----ライン----------







はい、今日はデスノDVDの発売日ですよ?ん♪

つまりはレンタルも開始、と。



うちはたろうがはまっているので、たろうの金で前編後編、特典映像とすべて観られる、と。

というか、先行予約で昨日もう届いた、と。

劇場でも観ていますが、また後編DVDを観て泣いた、と。。。



やだもう。

あれはないよなぁ…。



いや語りたいけど、観る人がたくさんおられるでしょうから、ストーリーについてはやめときます。



竜也さんはすごいわねぇ…さすが舞台で鍛えられただけあって、

見ごたえのある演技です。これは舞台の動きだなあと思うところもあるけれど、彼の場合、映画でやっても熱演として受け入れられる。

それがうまさなのかな。



松ケンのLは対極にあって、すごく静かで動きのない演技。

感情のこもらないセリフまわしの中で、視線だけがものすごく雄弁だったりとか、コミュニケーションの不器用な不思議ちゃんが良く表現できてるなあと思います。後編では完全にLがfitしたと思う。

ああいう変な人、いそうな気がしてきた。

視線の演技が多く、完全に映像用の人。きれいとすら思う。

ある意味「下手」のレッテル貼られる危険な演技なんだけれども、そんなことよりも変わり者Lをああいう形で表現することを選んだんだね。

勇気ありますな。

「男たちの大和」では全然違う演技してます。

カメレオン俳優とか言われ、面白い人です。今後も期待age。



主演の二人が結構仲が良くて、認め合ってて、漫才やってたのがまた愛おしい。

原作、たしかに大好きだったけれど、映画の方がもっと好きです。

久々に楽しい邦画をありがとう。



来年の、Lスピンオフも楽しみ。劇場へ行きます、多分。







でも。







(これはネタとして有名だけど、)









やっぱりLって、呪怨の俊雄くんが成長したように見えなくもない。







the Last Name is.....「としお!」
posted by: | 映画 | 13:58 | comments(7) | trackbacks(0) |-