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死を語り生を思う
死を語り生を思う (JUGEMレビュー »)
五木 寛之
生と死にテーマを置いた対談集。深い示唆を与える対話が多く、買って良かったと思った一冊。
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ライブ行ってきた

18:30開演で、終わったのは21:30という大サービス。
ゲストの、あの菅野よう子さんも大活躍で、菅野曲も多くて大満足。
何よりまーやたん、可愛いし。
あれだけ予習しておいたにも関わらず知らない曲が2曲くらいあって、デビュー15年の歴史を感じた。

なんというか、声優にありがちな、目を大きく見開いたブリッコなどしない、等身大の30歳の女性。
30だろうがブリブリしなきゃならん声優さんもいるじゃないですか。(営業的事情?)
そういうの、大人にゃまったくついていけないので安心、安心。

周りを見れば、20代が一番多いが、白髪の生えたサラリーマンが一人で駆けつけていたり、30〜40代の女性が一人で参加していたり、うちみたいな母娘がいたりと、面白い客層構成。
あれなら、一人でも行けるなあ。
ヲタク風は探さないと分からないほど、いない。
さすが、まーやさん。

MCの面白い人で(ラジオから想像はついていましたが)、プレゼントをモチーフにした赤いドレスを着て
30の誕生日にこのような赤い…ってこれ衣裳?…着ぐるみだったりして。しかも丈が年々短くなって…。(可愛い〜っ、という会場からの声)……(*´ェ`*)!…もっと言え

また、パンフのために菅野さんがカメラマンをやったグラビアページがあって、グラドル風(爆)まーやが載っているのだが、それが素晴らしい出来。菅野さん、何をやらせても天才…。
そのときの大プロデューサー菅野よう子について まーやパンフ内で語る。

「「いいよ、いいよ、すごくいいよー」などと、まるでバブル期のエロカメラマン」

バブル期のエロカメラマンというものを私は知らないが、読んでいた帰りの小田急線の中で吹いた。


というわけで。
ほんとうに、楽しかった。


でも軽く食事したら、帰宅は深夜0時過ぎ。
とても疲れて、即就寝。

*

おはよう、朝だ。(?)

あらやだ不思議。

ずっと抱えていた、胃のムカムカ、目の痛み、朝のだるさなどが消えていて、久しぶりにコンタクトレンズを入れられるまでに。
なんと化粧のノリまでいい。

ここのところ、家・仕事・勉強・なんとなく体調不良につき時間があれば静養という日々を送っていた。
ある意味耐える事の多いストイックな日々。

美しい音楽と好きなアーティストの歌声でみんな洗い流してもらったかのよう。
楽しい時間が心と体を活性化して、取り去ってくれたのかしら。

年中遊び歩いているわけにはいかないが、たまには必要なんだね。
楽しいことに時間を忘れるってこと。

ありがとう、元気になれた。これでまた頑張れる。

そしたら、またたまには楽しんで、「楽しい、幸せだーーー」と叫ぼう。と思ったよ。
また行きたい。是非!

posted by: プレア | お出かけ | 17:36 | comments(0) | trackbacks(0) |-
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